2012年6月10日日曜日

going home


サッカーボールを抱えた少年が僕の横を駆け抜けた、どこからかスープの香りが漂う夕暮れ時。

2012年6月7日木曜日

breakfast and the busy city


気怠い曇天の冬の朝。
ビルの7階から見下ろす街は、どこもあまり変わらない。